平和な日常は一瞬にしてまるで戦争が始まったかのような非日常の世界、世界中が誰も経験したことのない世界に入ってしまいました。
ここ東京のオフィスでも只ならぬ感じがします。
何かこの前までとは違う感じがします。(天気も良く、日差しも温かいのに・・・)
福島原発は予想以上にひどい感じです。
TV報道は“大本営発表”の体を擁してきました。
危ないなら危ないとはっきり言うべきです。(小出しにしても結果は一般国民にきます)
身を守る権利は国民一人一人にあるはずです。
TVに出てる何とか大学の原子力の専門家さんたちも、ちゃんと言うべきじゃないですか?
日本人を何時までも愚民と思っているような扱いは馬鹿にしすぎです。
誰もパニック等起こしません。
それは被災された方々を見ればわかります。
皆冷静にこの危機に対応されています。しかも極限の状況にありながら前向きに・・・。
なんて凄いんだ日本人はと思います。
それに比べ遠くでTVに出てる先生方は・・如何に報道管制がひかれているとは言え・・・
大学で何教えてんだ・・・と思います。
0 件のコメント:
コメントを投稿